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発達障害と診断された高校3年生が6か月で偏差値40から偏差値60以上になり、立命館大学に合格してしまったノウハウ・サポートサービス

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生物の進化の歴史を考えれば、発達障害は全員がなっているんです。

みんなが発達障害なんです。って信じられますか?

 

実は、生き物すべてが、何かしらの「発達障害」を抱えています。
生物の進化の歴史っていうのは、実は、「できない」ことが良かったりするんです。

 

例えば、恐竜の時代を考えてみますね。

 

恐竜は、どんどん大きくなるという進化をしました。

 

 

肉食恐竜に食べられないために、
大きくなったというのが定説です。

 

 

でも、生き残ったのは、「大きくなれなかった」恐竜=今の鳥たちです。

 

 

あの時代のすべての生物が、大きく進化しなかったのは、
進化できなかったのでは?と思うんです。

 

 

大きくなる遺伝子が、なんらかの障害で、大きくなれずに、
小さくなってしまった。

 

 

でも、小さくなった生き物が次の時代まで生き残れた。

 

 

発達障害を考えると、
多くの歴史的人物は、発達障害があったといわれます。

 

坂本龍馬とかも、そうだとか、
普通の人が、「怖い」と感じてしまうことも、
その感覚が未熟なために、発達障害の人はやってしまう。

 

 

それが、歴史の大きな一歩を動かすことがあるんです。

 

 

 

つまり、発達障害というのは、「ハンデ」ではなく、
できない、感じない、わからない、ことが、
実は、あたらしい一歩、いわゆるファーストペンギンになる可能性もあるということです。

 

 

それを、ハンデ、とするのか、
無限大の可能性と取るのか。

 

 

それをどうするかは、本人次第なんです。

 

 

このページでは、まず、発達障害というのは、
誰かしら、何かしらが起こっているということを知っておいてください。

 

 

 

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