ひろあ主催【ひろあ塾】

発達障害と診断された高校3年生が6か月で偏差値40から偏差値60以上になり、立命館大学に合格してしまったノウハウ・サポートサービス

詳細を知りたい方はこちらのボタンをクリック・タップしてください。

発達障害のお子さんの子育てのサポートをしています

現在提供しているのは以下の2つのサービスです。

私のサポートサービス【ひろあ塾】

 

ADHDと診断され、
赤点を取り続けてしまい、
附属大学に上がれないと言われたお子さんが、
自ら勉強し、立命館大学の合格を勝ち取りました。

 

お子さんも頑張りましたが、
一番変わったのはお母さんでした。

 

お子さんを変えるのは、
親御さんの力です。

 

私と一緒にあなたも変わりませんか?

 

保護者さんのための塾です。

 

 

ひろあの受験セミナー

 

ご自宅で私、ひろあのセミナーを聞きませんか?

 

 

ひろあの受験の教科書と、
京都で行いましたセミナーの音声。

 

セットで3000円となります。

 

 

今の受験の現実。

 

現役の塾の講師が、
現在の受験の状況を踏まえて、どういう受験をするべきなのか。

 

可能な限り話をしました。

 

ぜひ、聞いてくださいね。

 

当サイト管理人のひろあです。

発達障害のお子さんでも、「普通」を目指していいし、
「普通」以上を望んでもいいと私は思っています。

 

 

発達障害というのはその時に診断をされたその時の特性であり、
健常とか定型とか言われる人たちの違う人種になったわけではありません。

 

 

発達障害と診断されたから親として「普通」を望んではいけない。

 

発達障害と診断されたからそのお子さんが「普通」以上に挑戦してはいけない。

 

そんなことはありません。

 

 

もちろん、状況によっては、時間が必要な場合もあります。

 

 

中学校のそれまでの成績がオール2なのに、
中学3年の秋になって地元の有名進学高校に入れるかというとそれは無理です。

 

 

でも、将来のことを考えたらせめてこのレベルの高校・大学には入りたい。

 

発達障害と診断されたからこそ、「普通」以上のレベルの学歴をつけておきたい。

 

 

そう思うことは、まったく変なことじゃありません。

 

 

確かにその道のりは平たんなものではありません。

 

同時に不可能なものでもありません。

 

 

挑戦してもいいんです。
発達障害だから、なんていったん忘れて願いたいことを願ってもいいんです。

 

 

ただし、覚悟はいります。

 

 

けれど、人として挑戦していくということは当たり前に与えられた権利です。

 

そして、私は挑戦したいお子さんとその親御さんを応援していくサポートをしています。

 

ひろあのサポートサービス【ひろあ塾】

お子さんの成績が上がる。

あなたには関係ないことだと思いますか?

 

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